課題対応(2026)

講座番号 32
講座名 帰国・外国人児童生徒等への支援の在り方
研修のねらい 講師による講義・演習及び参加者同士の対話を通して、帰国・外国人児童生徒等の学びを支えるための日本語指導や学校体制、教職員それぞれの役割について考えを深める。
日程・実施形態・概要
日程 実施形態 概要
①6月12日(金) 遠  隔 【講義・演習・対話】(4h)
○実践の振り返り
○帰国・外国人児童生徒等への支援の在り方
○参加者同士の対話
【職場実践】
○自校における実践
○クラスルーム上にて実践交流(随時)
○定期的にオンラインミーティングによる実践交流(希望者のみ)
②12月4日(金) 遠  隔 【講義・演習・対話】(4h)
○参加者同士の実践交流
○帰国・外国人児童生徒等への支援の在り方
○参加者同士の対話

詳しくはこちら

(実施要項・チラシ)

  http://www.doken.hokkaido-c.ed.jp/kensyu/list_2026/guidelines_32
講師 ①②豊田市教育委員会「ことばの教室」室長 大菅 佐妃子 氏
(R5、6(文部科学省委託)東京外国語大学「日本語能力評価方法の改善のための調査研究」事業推進委員)
受講対象・定員 全ての校種の教職員(※管理職も受講可) 50名
研修コード 2026教研32
受講者以外への公開予定 なし