課題対応(2026)

講座番号 33-2
講座名 学級経営研修(日高管内)
~自身の教育観を仲間と共に見つめ直す時間~
研修のねらい 教師としての価値観や、人による感じ方の違い、ジレンマなどに出会い、自身の価値観や個性、考え方をメタ認知し、自身の教育観を客観的に認識することを通して、改めて自身が大切にしたいことや、教師としての在り方について考えを深める。
日程・実施形態・概要
日程 実施形態 概要
①7月28日(火) 集  合 【演習・対話】(5h×1日)
○経験や実践の振り返り
○学級経営に係る演習
○参加者同士の対話
【職場実践】
○自校における実践
○クラスルーム上にて実践交流(随時)
○定期的にオンラインミーティングにて実践交流(希望者のみ)
②1月29日(金) 遠  隔 【演習・対話】(2.5h)
○参加者同士の実践交流
○学級経営に係る演習
○さらに学び続ける教師として

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(実施要項・チラシ)

http://www.doken.hokkaido-c.ed.jp/kensyu/list_2026/guidelines_33-2

※①の集合型研修は新ひだか町公民館(日高郡新ひだか町静内古川町1丁目1番2号)が会場となります。

講師 ①②北海道立教育研究所職員
受講対象・定員 小・中・義務教育学校の若手教諭(日高管内) 24名
研修コード 2026教研33-2
受講者以外への公開予定 なし
講座番号 33-1
講座名 学級経営研修(留萌管内)
~自身の教育観を仲間と共に見つめ直す時間~
研修のねらい 教師としての価値観や、人による感じ方の違い、ジレンマなどに出会い、自身の価値観や個性、考え方をメタ認知し、自身の教育観を客観的に認識することを通して、改めて自身が大切にしたいことや、教師としての在り方について考えを深める。
日程・実施形態・概要
日程 実施形態 概要
①7月30日(木) 集  合 【演習・対話】(5h×1日)
○経験や実践の振り返り
○学級経営に係る演習
○参加者同士の対話
【職場実践】
○自校における実践
○クラスルーム上にて実践交流(随時)
○定期的にオンラインミーティングにて実践交流(希望者のみ)
②1月29日(金) 遠  隔 【演習・対話】(2.5h)
○参加者同士の実践交流
○学級経営に係る演習
○さらに学び続ける教師として

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(実施要項・チラシ)

http://www.doken.hokkaido-c.ed.jp/kensyu/list_2026/guidelines_33-1

※①の集合型研修は羽幌町中央公民館(苫前郡羽幌町南6条2丁目16)が会場となります。

講師 ①②北海道立教育研究所職員
受講対象・定員 小・中・義務教育学校の若手教諭(留萌管内) 24名
研修コード 2026教研33-1
受講者以外への公開予定 なし
講座番号 32
講座名 帰国・外国人児童生徒等への支援の在り方
研修のねらい 講師による講義・演習及び参加者同士の対話を通して、帰国・外国人児童生徒等の学びを支えるための日本語指導や学校体制、教職員それぞれの役割について考えを深める。
日程・実施形態・概要
日程 実施形態 概要
①6月12日(金) 遠  隔 【講義・演習・対話】(4h)
○実践の振り返り
○帰国・外国人児童生徒等への支援の在り方
○参加者同士の対話
【職場実践】
○自校における実践
○クラスルーム上にて実践交流(随時)
○定期的にオンラインミーティングによる実践交流(希望者のみ)
②12月4日(金) 遠  隔 【講義・演習・対話】(4h)
○参加者同士の実践交流
○帰国・外国人児童生徒等への支援の在り方
○参加者同士の対話

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(実施要項・チラシ)

  http://www.doken.hokkaido-c.ed.jp/kensyu/list_2026/guidelines_32
講師 ①②豊田市教育委員会「ことばの教室」室長 大菅 佐妃子 氏
(R5、6(文部科学省委託)東京外国語大学「日本語能力評価方法の改善のための調査研究」事業推進委員)
受講対象・定員 全ての校種の教職員(※管理職も受講可) 50名
研修コード 2026教研32
受講者以外への公開予定 なし
講座番号 31
講座名 薬品取扱い基礎研修【小・中学校】
研修のねらい 「薬品を用いた観察、実験を行う実習」や、「薬品管理に係る法令」等の講義を通して、小・中学校で取り扱う基礎的な薬品の安全で適切な管理について実感を伴った理解を深め、観察・実験などで適切に取り扱うための知識・技能を身に付ける。
日程・実施形態・概要
日程 実施形態 概要
①6月26日(金) 集  合 【講義・協議・実習・振り返り】(3h×1日)
○基礎的な薬品管理、薬品の調製、廃棄方法
○校種別の薬品の取扱い、器具の取扱い、実験の留意事項等

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(実施要項・チラシ)

http://www.doken.hokkaido-c.ed.jp/kensyu/list_2026/guidelines_31

※北海道旭川西高等学校(旭川市川端町5条9丁目1番8号)が会場となります。

講師 ①北海道立教育研究所職員
受講対象・定員 小学校等教諭(理科専科)、中学校等理科担当教諭(薬品管理担当) 小、中 各12名
研修コード 2026教研31
受講者以外への公開予定 なし
講座番号 30
講座名 薬品取扱い研修【小・中・高等学校】
研修のねらい 「薬品を用いた観察、実験を行う実習」や、「薬品管理に係る法令」等の講義を通して、学校で取り扱う薬品の安全で適切な管理について実感を伴った理解を深め、観察・実験などで適切に取り扱うための知識・技能を身に付ける。
日程・実施形態・概要
日程 実施形態 概要
①7月28日(火) 集  合 【講義・協議・実習・振り返り】(6.5h×1日)
○薬品管理、薬品の調製、廃棄方法
○校種別の薬品の取扱い、器具の取扱い、実験の留意事項等

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(実施要項・チラシ)

  http://www.doken.hokkaido-c.ed.jp/kensyu/list_2026/guidelines_30

 

講師 ①北海道立教育研究所職員
受講対象・定員 小学校等教諭(理科専科)、中学校等理科担当教諭(薬品管理担当)、高等学校等理科担当教諭(薬品管理担当) 小、中、高 各8名
研修コード 2026教研30
受講者以外への公開予定 なし