教科指導(2026)

講座番号 19-3
講座名 中学校技術・家庭(技術分野)③
~統合的な問題の解決の実現に向けて「深める一歩」~
研修のねらい 中学校技術・家庭(技術分野)担当教員が、講義・実習及び事例発表等を通して、「統合的な問題の解決」の授業づくりについて理解を深める。
日程・実施形態・概要
日程 実施形態 概要
①6月9日(火) 遠  隔 【講義・演習】(2h)
○講義「学習指導要領で目指す技術分野の授業づくり」
○技術科ネットワークの活用について
②7月16日(木)
~7月17日(金)
集  合 【講義・実習・事例発表・演習・協議】(5.5h×2日)
○講義・実習・事例発表「『統合的な問題の解決』の授業づくり」
○演習・協議「『統合的な問題の解決』につながる指導計画の作成」
③12月15日(火) 遠  隔 【実践発表・協議】(2h)
○実践発表「技術分野のねらいを実現する授業づくり」
○協議「今後の授業改善に向けて」
○技術科ネットワークのさらなる活用に向けて

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(実施要項・チラシ)

http://www.doken.hokkaido-c.ed.jp/kensyu/list_2026/guidelines_19-3

 

講師 ①②国立教育政策研究所教育課程研究センター
 研究開発部教育課程調査官 渡邊 茂一 氏
(R7道研研修講座講師。相模原市公立中学校教諭、相模原市教育センター指導主事を経てR4より現職)
②北海道教育大学札幌校准教授 石川 智浩 氏
(R7道研研修講座講師。東京都立産業技術高等専門学校准教授を経てR2より現職)
受講対象・定員 中学校技術・家庭(技術分野)の免許をもち、技術分野を担当している教諭 20名
研修コード 2026教研19-3
受講者以外への公開予定 なし
講座番号 13-3
講座名 高校ステップアップ研修(数学)
~先輩教諭に学ぶ~
研修のねらい 高等学校数学科における「個別最適な学び」と「協働的な学び」の一体的な充実に係る調査官の講義を踏まえて自己の課題を明確化し、先輩教諭等を交えた協議を通して、「単元の指導と評価の計画」を改善し、実践的指導力の向上を図る。
日程・実施形態・概要
日程 実施形態 概要
①1月13日(水)
~2月15日(月)
オンデマンド 【講義・演習】(2h)
○講義:「個別最適な学び」と「協働的な学び」の一体的な充実
○演習:自己課題の明確化
②2月16日(火) 遠  隔 【発表・協議】(3h)
○オンデマンド型研修を踏まえて、受講者が作成する、次年度に向けた「年間指導計画」や「単元の指導と評価の計画」について、先輩教諭(教科指導において中核的な役割を担う教諭・主幹教諭)等から助言をもらう。
○研修のまとめ

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(実施要項・チラシ)

  http://www.doken.hokkaido-c.ed.jp/kensyu/list_2026/guidelines_13-3
講師 ①国立教育政策研究所教育課程調査官 小林 廉 氏
(H19 国立教育政策研究所教育課程研究センター学力調査官(非常勤)。H20より東京学芸大学附属国際中等教育学校教諭を経てR4より現職)
受講対象・定員 高等学校等数学科担当教諭 10~15名
研修コード 2026教研13-3
受講者以外への公開予定 なし
講座番号 13-5
講座名 高校ステップアップ研修(英語)
~先輩教諭に学ぶ~
研修のねらい 高等学校外国語科・英語科における「個別最適な学び」と「協働的な学び」の一体的な充実に係る大学教員の講義を踏まえて自己の課題を明確化し、先輩教諭等を交えた協議を通して、「単元の指導と評価の計画」を改善し、実践的指導力の向上を図る。
日程・実施形態・概要
日程 実施形態 概要
①1月13日(水)
~2月15日(月)
オンデマンド 【講義・演習】(2h)
○講義:「個別最適な学び」と「協働的な学び」の一体的な充実
○演習:自己課題の明確化
②2月17日(水) 遠  隔 【発表・協議】(3h)
○オンデマンド型研修を踏まえて、受講者が作成する、次年度に向けた「年間指導計画」や「単元の指導と評価の計画」について、先輩教諭(教科指導において中核的な役割を担う教諭・主幹教諭)等から助言をもらう。
○研修のまとめ

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(実施要項・チラシ)

  http://www.doken.hokkaido-c.ed.jp/kensyu/list_2026/guidelines_13-5
講師 ①国立教育政策研究所教育課程調査官 富永 幸 氏
(R6より現職。「高等学校学習指導要領解説(外国語編・英語編)」作業協力者、「『指導と評価の一体化』のための学習評価に関する参考資料【高等学校外国語】」調査研究協力者) 
受講対象・定員 高等学校等外国語科担当教諭 10~15名
研修コード 2026教研13-5
受講者以外への公開予定 なし
講座番号 13-4
講座名 高校ステップアップ研修(理科)
~先輩教諭に学ぶ~
研修のねらい 高等学校理科における「個別最適な学び」と「協働的な学び」の一体的な充実に係る大学教員の講義を踏まえて自己の課題を明確化し、先輩教諭等を交えた協議を通して、「単元の指導と評価の計画」を改善し、実践的指導力の向上を図る。
日程・実施形態・概要
日程 実施形態 概要
①1月13日(水)
~2月15日(月)
オンデマンド  【講義・演習】(1h)
○講義:「個別最適な学び」と「協働的な学び」の一体的な充実
○演習:自己課題の明確化
②2月18日(木) 遠  隔 【発表・協議】(3h)
○オンデマンド型研修を踏まえて、受講者が作成する、次年度に向けた「年間指導計画」や「単元の指導と評価の計画」について、先輩教諭(教科指導において中核的な役割を担う教諭・主幹教諭)等から助言をもらう。
○研修のまとめ

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(実施要項・チラシ)

  http://www.doken.hokkaido-c.ed.jp/kensyu/list_2026/guidelines_13-4
講師 ①酪農学園大学教授 金本 吉泰 氏
(元理科教育センター職員。 「高等学校学習指導要領解説(理科編・理数編)」作業協力者)
受講対象・定員 高等学校等理科担当教諭 10~15名
研修コード 2026教研13-4
受講者以外への公開予定 なし
講座番号 17
講座名 授業力ブラッシュアップ研修(小学校理科)
研修のねらい 講義及び協議等を通して、自然の事物・現象についての問題を科学的に解決するために必要な資質・能力を育成する授業づくりについて理解を深める。
日程・実施形態・概要
日程 実施形態 概要
①8月27日(木) 遠  隔 【講義・協議】(3h)
○小学校理科における本道の課題
○今、求められる小学校理科教育

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(実施要項・チラシ)

  http://www.doken.hokkaido-c.ed.jp/kensyu/list_2026/guidelines_17

 

講師 ①北海道教育庁学校教育局義務教育課
①北海道教育大学旭川校准教授 山中 謙司 氏
(R7道研研修講座講師。北海道公立小学校教諭、国立教育政策研究所教育課程研究センター学力調査官・教育課程調査官を経て、H30より現職)
受講対象・定員 小学校等教諭(主幹教諭を含む) 100名
研修コード 2026教研17
受講者以外への公開予定 なし